これは脈あり!?女性がデートに誘ってほしい男性に使うフレーズ9選!

最近は草食系な奥手な男性が多いですよね。

今回はなかなか誘ってくれない男性に対して、これを言ったら誘ってもらえるかも?というフレーズをまとめてみたのでご紹介します。

ぜひ、フレーズを応用して男性から誘ってもらえるようになりましょう!

男性の方もこの記事を見れば、デートが誘いやすくなるかもしれません!

「最近、ヒマなんです」

座り込む女性可愛い

寂しい女だと思われるとシャクだから、誘われたい相手以外にはなかなか「ヒマ」とは女性は言いません!「ヒマ」は重要なキーワードのひとつと言えるでしょう。

「彼氏とデートしないの?」などと、さりげなく恋愛事情を探ってみたいところ!

暇だから誘ってアピールしすぎるとめんどくさがられることもあるので注意です!

さらっと伝えるだけでOKです!

「お酒の席の雰囲気が好き」

出会いに乾杯

お酒がすきとつたえるとあまりイメージが良くないので、女性は本命男性の前では、単なる酒好きと思われないよう、言葉を選んでいるようです。

複数での飲み会でも構わないので、まずは「一杯」を誘ってみてはどうでしょうか。

いきなり二人だと会話が持たなかった場合、暗い雰囲気になってしまうので注意。

「興味はあるけど、一人では行きにくくて」

楽しそうに電話する女性

あえて一人身を強調する言い回しは、誘われるための口実作りかもしれません。

「早く彼氏作らないと」などとむやみに励ますと、せっかくの恋心も冷めてしまうので気を付けましょう。

もしかしたら、相手の男性も興味をもっていることかもしれないので、

「独り身だから誘ってよ!」みたいなオーラは出さないようにしてくださいね。

面倒くさくて近づきたくないなと思われてしまうかもしれません。

「今度○○のイベントがありますよね」

イベント

「良かったら一緒に…」という流れを期待します。

共通の趣味を話題にするのは、好意がある証拠と言えそうです。

ただし、単なる情報交換の可能性もあるので、「誰かと行くの?」とカマをかけてみては。ひとつだけの共通なものではなく、ほかの共通の趣味を見つけれたらいいですね!

「2人で動物園(水族館)とか行くと楽しいかも!?」

水族館

さりげなく『2人』と言って、反応をチェック!

「2人で」や「一緒に」は、相手の出方を見るときに使うフレーズのひとつのようです。

大人数でないことをはっきり伝え、2人での誘いだということをしっかり伝えましょう。

たとえ照れ隠しでも「そうかなぁ?」などの否定的な反応は控えたほうがいいでしょう。

「今どこ?何してる?」

驚く女性

「近くにいるんだけど…」「今なにしてる?」など、

あなたの現在の状況をつかもうとする行動は「今すぐ誘われたい」サインかもしれません。

会うのが難しい場合は、あとで「さっきはごめんね」とフォローしておきましょう。

今どこ?何してる?だけだと、彼女でもないのにそこまで聞いて来てうっとおしいという人もいると思うので、彼の性格に合わせて臨機応変に聞いてみてください。

「相談したいことがあるんだけど…」

困ってる女の子

古典的だけど、一番効果があると思います。

「話がある」は、2人で会いたいときの王道フレーズのひとつです。

ただし、時間や場所を女性側がテキパキと指定してきた場合は、本当に相談事がある可能性大でしょう。

話があるだと告白にも思えてしまうかもしれないので、あらかじめこのようなことで相談があると言っておいたほうがいいかもしれないですね。

お誘いに対しての「来週なら行けます」

デート

女性がきちんと約束しようとするのであれば、本気度は高そうです。

予定が見えなくても仮決定しておき、あとで調整するようにすれば、デートが流れることはなさそうです。

今度飲みにいきましょう!といったら「おお、行く行く」と大半の人はノリでかえしてくれるはずです。

そこのノリから本当に行く話につなげていきましょう。

その後、後日連絡をとり、いついつ飲みにいきませんか?と誘ってもいいですね。

攻めるときは積極積に押していきましょう。

「○○さんとゆっくり話してみたい」

自分好みの女の子

ここまでアピールしてダメなら、諦めるレベル!

好意をはっきり示すことで、男性の気持ちを試す女性もいます。

悪くないと思える女性なら、「いいよ」と言ってあげたいところです。

ゆっくり話してみたいじゃなくても、話がしてみたいと思っていたという風に伝えて二人で話せる機会を作りましょう。

いかがでしたでしょうか?

デートに誘うのは勇気が要るものですが、女性側も男性が誘いやすいよう工夫しているようです。

考え過ぎるとかえって身動きが取れなくなるので、軽く誘ってみて、相手の反応を見てはいかがでしょうか。

失敗はつきものです。

一回だめでも何度でもチャレンジしてみてください。

考えすぎず、直感で動いてみてください。

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